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2006'12.02 (Sat)

予告

以前日記で、西国の長い夜という殺りん妄想駄文を書いたことがありますがふと思い立ち、続きを書いてみたくなりました。前作を読まれていない方は、先にそちらのほうを読まれることをオススメします。
この前作は部分的に加筆され、本館のほうにも収められておりますので、あわせてそちらもドゾ。

というか、書いた本人ですら内容を忘れておりますので、食い違いなど生じましたら目を瞑っていただければ幸いです。そしていつもながらワタクシの書く小説モドキは突っ込みどころ満載の、勢いだけで書く穴だらけ駄文でラストも決めておりませんので、そこのところも「しかたねーな」と、見て見ぬフリをしていただけると嬉しいです。


西国の長い夜(以前日記で書いたバージョン)http://lapita.exblog.jp/3848806/

西国の長い夜(本館に収められている加筆バージョン)http://lapita.candypop.jp/shokan16.html

一応連載モノ。体力の続く限り続きますが、プチ連載になりそうです。
最近あんまり駄文を書いておりませんので、リハビリが必要みたいです。墓穴を掘ったら逃げよう;;;
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テーマ : 犬夜叉全般 - ジャンル : アニメ・コミック

21:37  |  妄想駄文  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006'10.29 (Sun)

大変おいしゅうございました

ぶはっ!!
喰った・・・喰ってきたよ。喰っちゃいましたよ。大変おいしゅういただきました。
殺生丸さまの下半身・・・ちゃう!!そんなお下品なコトではない。
イヤ、形は似ているかもしれんが。  ヽ(#゚Д゚)ノ┌┛Σ(ノ´Д`)ノ ヤメナサイ
わずか20センチそこそこの一本の食材の前に誰もがひれ伏すという、




秋の味覚の王者マツタケをな!




家族に身バレしそうだからあんまり詳しくかきませんが、某有名ブランドの○○牛と国産マツタケの食べ放題に行ってきましたよ。時間制限、90分一本勝負。ウマーウマーウママーーー!!

/(;`Д´)<わが人生に悔い無し!

一生分のマツタケを食べた気分です。はうう、幸せw
ところがだ・・・。
今でこそこうやってマツタケをありがたがっている現代人ですが、戦中は食べ物が無くて、仕方なくマツタケを食べていたというお話をお年寄りの方からきいたことがあります。仕方なくということは、昔はマツタケなんぞ食べ物のうちに入っていなかったということですね。それが今や何千円、何万円と値段がついてしまうのですからオソロシイことです。ある意味昔のほうが豊かな食生活をしていたかもしれません。

・・・ということはですね、戦国時代にはたくさんマツタケがあったということですか。
りんちゃんも食していたかもしれませんが、ワタクシはあえてかごめちゃんにスポットを当ててみたい。



いつもの通り犬夜叉一行は奈落を追いつつ、のほほんと戦国の世を旅していました。オフィシャルで鋼牙もあきれたくらいよく休憩を入れるもんですから、こいつらホントに奈落を倒す気があるんだろうか?と思わずツッコミを入れたくなってくるってもんです。
んで、昼食の準備をしようと、山菜などを集めていた犬夜叉一行ですが、森に入ったかごめちゃんが「きゃあああああwwwww」と悲鳴をあげます。その悲鳴がなぜか喜びに満ちているようにきこえます。
何事かと一行がかごめちゃんのところに行ってみれば、かごめちゃんは顔を紅潮させ瞳をウルウルさせて、樹齢30年くらいはあろうかと思われる、一本の赤松の木の根元を指さしています。
どうしたの?と珊瑚ちゃんが問えば、かごめちゃんはうわずった声でこたえました。

「マ・・・マツ・・・マツ・・・マツタケが生えてる~~~~!!!」

ここで現代人なら「へへ~~~っ!!」と、間違いなくマツタケ様の前にひれ伏していたことでしょう。なにしろ秋の味覚の王者様なのです。ですが、今は戦国の世。
「だから?」
「そんなモノ食べるの?」
「信じられませんな」
犬夜叉一行が一斉にそれがどうした?といわんばかりの視線をかごめちゃんに向けて、ノリが悪いったらありゃしません。
「だってこれマツタケじゃない。しかも国産じゃない。丹波産のマツタケなんか高級料亭でしか食べられなくて、何万円もすることだってあるのよ~~~」(注・高級料亭じゃなくても食べられますが、高級料亭御用達のイメージがあります)
と、かごめちゃんが力説しても通じません。なにしろその赤松を中心として、そこら中に生えていたのですから。
ノリの悪い一行は、マツタケを無視して、山菜捕りやトカゲ捕りやヘビ捕りにいそしんでおります。まさに現代人の価値観を無視した暴挙です。
あんたら、マツタケよりもトカゲですか、そうですか。
ですがへこなれないかごめちゃんは、ある考えが浮かびました。


これ、現代に持って帰れば

いいじゃない!



さっそくかごめちゃんは、いそいそとマツタケをめいっぱいリュックに詰めて、犬夜叉が止めるのもきかず、とっとと楓ばあちゃんの村へ行き、井戸を通って現代に帰ってきてしまいました。
今は打倒奈落よりも、目の前のマツタケのほうが最優先事項だったのです。
「かごめちゃん、こんなにたくさんのマツタケどうしたの?」
ママがびっくりするのも無理はありません。そのリュックにはどう見ても時価30万はすると思われるマツタケの山が詰まっていたのですから。
「向こうで採ってきたのよ。ママ、今日はマツタケ尽くしよ!土瓶蒸しよ!スキヤキよ!豪快に一本丸々マツタケで焼きマツタケよ!」
その日の日暮家の夕食は、じいちゃんも心おきなくあの世へ逝けるほどの豪華なマツタケ尽くしだったという・・・。
「ふう・・・まだマツタケ余っているわね。向こうに行けばもっとあるんだけどね」
「かごめちゃん、これどうする?ご近所におすそ分けする?」
かごめちゃんとママがそんなお話をしているのを聞いた、弟の草太がポツリと言いました。

「ねえちゃん、これ・・・。

ヤ○オクで売れば

いいんじゃない?」


それからしばらくして、リュックにマツタケを詰めて、戦国時代と現代を忙しなく行き来するかごめちゃんが目撃されたという。


うはっ、こんなかごめちゃん嫌かも。しかし、ワタクシが戦国時代に行ったらば、絶対現代に持ち帰って売りさばいていますって。ちなみにかごめちゃんは15才なので、ヤフ○ク参加できないからママに売ってもらうのね。


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21:34  |  妄想駄文  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006'08.22 (Tue)

花幻(かげん)

ぎゃー・・・。生殺しの開放まであと数時間になりました。
この2週間、長かったような短かったような。
未だかつて無い規模の殺りん祭りで沸騰するほど熱くなってしまった脳細胞をクールダウンするには、この2週間はちょうどいい機会でした。
明日からまた殺りん祭り再開です。どんな展開になるのかとても楽しみなのです。が、反面怖い気もします。ぎゃー・・・別離ネタに突入なんてことはないよね?生き別れでそれでおしまいなんてことはないよね?それだけが心配なわけだが。
以下、妄想駄文。


『花幻』


舞い散る花びらはどこか切なく、陽を弾いて銀に光る妖の髪をなぶり、一陣の風と共に吹き抜けていった。
妖の目の前には一面白い花で覆われている見事な花畑が広がっている。
少女のお気に入りの場所だった。


「おかえりなさい殺生丸さま」
阿吽で空を駆り、少女の待つ花畑に戻ってくると、少女は決まって目を輝かせて妖のそばに走りより、嬉しくて仕方ないといったふうに、留守中のことを飽きることなく話した。

鳥が鳴いていたの。
赤い木の実をみつけたの。
サナギが蝶になるところを見ちゃった。

それはいつものことで、とまることを知らない少女のおしゃべりに相槌を打つこともせず、妖は少女の無事を確認すると、阿吽と小妖怪の従者をひきつれて、無言で歩き出す。
「待って、殺生丸さま」
妖の裾にまとわり付いていた少女は、あわてて妖の前に回りこみ、妖の歩みを止めた。

なんだ・・・?

妖の無言の視線をむけられて、少女は可愛らしくにっこりと微笑んで、
「はい、これ。きれいでしょ?」
と、その小さな手を差し出した。
少女の手に握られていたのは、一輪の白い花。
少女の心そのままに、純粋でなんの穢れもない白い花。
少女の目は妖がその花を受け取ってくれるだろうと期待に目をキラキラと輝かせている。
だが妖はその花を受け取ることはなかった。
差し出された花を一瞥すると、「ふん・・・」と視線をそらし、再び歩き出す。
少女にとって妖が花を受け取らないのはいつものことらしく、少女は少しも残念に思わない様子で、その後を小走りでついていく。

後にも先にも妖が少女から花を受け取ることは一度もなかった。


そして今、あのとき少女の手に握られていた花と同じ、白い花が妖の目の前に広がっている。
無邪気で純粋で、無色透明な、あの少女そのものの白い花。
妖は無言でそっとかがんで白い花を一本手折る。その花に少女の笑顔が重なった。

なぜ・・・。
と、妖は思う。

なぜあの時花を受け取らなかったのだろうか。
なぜ差し出された小さな手を取らなかったのだろうか。
もう少女はいないのに。
どんなに願ってもあの少女は帰ってこないのに。
もう届かない。少女の手にも。少女の声さえも。

見上げれば真昼の空に白い月。
幸あれと人の里に残してきたあの少女は、その手に白い花を握り、この月を見上げていただろうか。

妖の目の前には、今もかわらず白い花が風に揺れている。


別離ネタはキライなんですが、たまには殺生丸も後悔するとよろし。



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23:53  |  妄想駄文  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006'05.09 (Tue)

ロリ代官さまとりんちゃん



さぼらず描いておりますよ~~。
りんちゃんと殺生丸の絵です。どんな絵になるんでしょうね。

以下、エロ妄想駄文につき、12歳未満のお子様はブラウザのボタンでお帰りくださいまし~~。

<ここから妄想駄文>
りんちゃんのおうちは農家でお米を作っているのですが、
今年は冷夏でお米が不作で飢饉になってしまいました。
籾の中にはちっともお米が実ってはいません。
でも、そんなときでも年貢は納めなくてはなりません。
五公五民だった年貢も七公三民にまで引き上げられてしまいました。

ああ、どうしよう。
年貢が納められません。
それどころか家族が食べる分にも事欠くありさまです。
りんちゃんのおうちには、おとうとおっかあ、それに食べ盛りのおにいちゃんたちがいます。
このままでは一家は全員飢え死にです。

そこへやってきたのがロリ代官で名高い殺生丸というお代官さまです。
「なに?年貢が納められぬと申すか」
「は、はい。どうかお代官さま、お許しを」
「ならぬ!さっさと年貢米を出せ」
そのとき、殺生丸さまの視線は、地面に額をこすり合わせるようにして懇願する、りんちゃんのおとうの姿を軽~~くスルーして、
おっとうの横でおなじく叩頭するりんちゃんのおっかあの後ろで、不安げにおっかあの袖をぎゅっと握り締めて小さくなっているりんちゃんのお顔のところで止まります。
「ふむ・・・」
殺生丸さまはにやりとしました。
「そこの娘」
「は・・・はい」
おっかあは年甲斐もなく返事をしてしまいました。
「キサマではない!娘などと厚かましいわ!この腐れ主婦が!!キサマの後ろにいる、その小娘だ」
りんちゃんはびくっと震え、小さく
「はい」
と返事をしました。
「年はいくつだ」
「(二次創作設定で)7つになります」
殺生丸さまの金の瞳が、きらりんvとエロく光ります。
殺生丸さまはりんちゃんのおとうに言いました。
「その年貢、特別に免除してやってもよいが・・・」
「ほ・・・本当ですか?」
「そこの小娘を年貢の代わりに納めるならばな」
「り・・・りんを!?」
「その娘ひとりで家族全員が助かるのだ。異存はあるまい」

りんちゃんは無理やり家族と引き離されて、ロリ代官、殺生丸のお屋敷へと攫われるように連れていかれました。

お屋敷では数人の侍女によって、りんちゃんは湯浴みをさせられ、全身エステでぴかぴかに磨かれ、胸元に男を誘う香油を塗られ、豪華な絹の着物を着せられ、髪を結われかんざしを挿され、きれいに飾りたてられていきます。

そしてある一室へと通されて、そのままそこで待つように言われました。そのお部屋には、真っ白なふかふかの羽毛布団が二組敷かれてあります。

このふかふかのお布団で寝てもいいのかしら・・・。

りんちゃんはあまりにも突然にいろいろなことが起きてしまったので、ぐったりと疲れていたのです。
寝てしまえばこんな悪い夢もきっと終わるはず。
この次目がさめたときは、おとうとおっかあとにいちゃんたちのいるおうちのはず。

でもりんちゃんに寝ることは許されませんでした。
「ふ・・・存分に楽しませてもらうぞ、りん」
そう言って部屋に入ってきたのは、あのお代官、殺生丸さまでした。
「あの・・・りんをおうちに帰してください」
そんな小さなお願いが届くはずもありません。懇願するりんちゃんの右手をつかみ、荒々しく引き寄せ、りんちゃんは殺生丸さまの胸元へと倒れこんでしまいました。
「きゃっ!」
↑上のイラスト参照な
しかもりんちゃんが足を閉じられないよう、殺生丸は自分の膝をりんちゃんの足に割り入れてしまいます。
着物のすそがめくれあがって、りんちゃんの柔らかな太ももが顕わになり、さらに殺生丸の太ももがりんちゃんの足の間にぐいぐいと食い込んできて、りんちゃんの女の部分を刺激し、りんちゃんは恥ずかしさと甘い刺激で顔が真っ赤になってしまいます。
「あ・・・ぁんっ・・・や・・・やだっ」
さらにりんちゃんが恥らっている隙に、殺生丸の右手は器用にりんちゃんの帯を解きはじめます。

ロリ代官、殺生丸さまに帯をくるくる~~っとほどかれて、
りんちゃん大ピンチ。
< / 妄想駄文ここまで ■━⊂( ・∀・) 彡 ガッ☆`Д´)ノ>

本当はそんなシチュの絵ではないんだが・・・。
しかしやろうとしていることは大差ないので、あながち間違いではなかったりする。

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17:25  |  妄想駄文  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006'01.17 (Tue)

ロリ犬暴走・・・!



「だめ・・・っ!殺生丸さま!」
りんが抵抗するのもおかまいなしに、殺生丸はりんの着物の裾を割り、肌蹴させ、硬く閉じられた膝に手を割りいれて、足を大きく広げさせた。
「動くな」
静かに一言そういわれれば、りんにはもう抗う術がない。
せめてこれ以上足を見られないよう、着物の裾をぎゅっと握って、殺生丸の侵入を拒むしかない。

だめ・・・っ、見られちゃう・・・!

りんは顔を真っ赤にして目を瞑った。殺生丸の端整な顔はすぐそばだった。そんなりんの気持ちを知ってか知らずか、殺生丸は大きく広げられたりんの足を手にとると、そっと唇を寄せる。
りんの小さな身体がピクンと反応した・・・。

・・・というシチュエーションの絵では断じてなくっ!!!

りんちゃん元気よすぎて転んでしまい、足に怪我を負いました。
殺生丸、消毒と称して(逆に毒が入りそうだ)りんちゃんのアンヨをペロペロしちゃう・・・というシチュの絵なのでございます。
この絵は一部ですが、りんちゃんにケガをさせたということで、注意義務を怠った邪見は、殺生丸にボコボコにされて、足元に転がっております。

次のTOPにする殺りん絵は去年下絵を描いた分なので、この絵が今年初めての絵になりますが、管理人嬉々として描いたものの、ふと我に返りましたよ。

初めての絵がコレかよ・・・

_| ̄|○


完成しても、これTOP絵には使えねーな。
ひっそりと展示室に飾っておきます。


以下、拍手御礼でございます。

Kらさま
ニアピン賞おめでとうございます。最初のリクをお流れにさせてしまってごめんなさい;;;次のリクはですね・・・わ、ワタクシ実は映画第一弾は見てないのです。うう、どうしよう。DVD買っちゃうか?レギュラーとスタンダードエディションという廉価版のDVDがあるそうですが。それともアニメコミックを資料にしようかな。ちょっと時間かかるかもしれませんが、なんとかなるでしょうか?うーーん。

R揮さま
ついつい忘れそうになるのですが、R揮さまは海外在住でしたね。ぼく地球次世代編いいですよ~。とても楽しいです。キャラクターが生き生きしてます。輪とありすの息子、蓮がとってもかわいいです。紫苑と木蓮もちゃんと出てくるんですよ。ぼく地球はリアルタイムで読んでました。本当に名作ですよね。

名無しさま
ファンディスク3月になったんですね。楽しみが先にのびたと思っておきますね。絶対買うぞーっ!拍手絵は現在18種類です。地味に増殖中です。

T兔さま
30万ヒットへのお祝いコメントありがとうございます。ヽ(≧▽≦)ノこれからもがんばりますので、よろしくお願いします。今年はドツボに力をいれるつもりです。予定です。・・・あわわっ。

Yささま
30万ヒットへのお祝いコメントありがとうございました~。某企画、ゆささんのステキ文章に恥じないよう、気合入れて描かせていただきますね。でもイマイチイメージが湧いてこないです。むむむっ。お絵描きの神様、降りてきて。

P吉さま
お祝いコメントありがちゅ~~~っ!!! (ノ ̄〓 ̄)ノ ちゅ~
あうあう、ワタクシも新しいパソほしい。でも新OSが発売されるのがわかってるんで、あえて手を出さないワタクシ。新OSが出たら買い換えてやる~~っ。ぎゃーっ、ぽんちゃんの新刊楽しみにしてますわv日記の原稿の画像を見てたら、切な萌えよ~~。

花師匠
ぎゃーーーーーっ!!!!は、は、花、花、花師匠ーーーーーっ!!!
ε=ε=ε=(ノTдT)ノ ワアァァ・・!! 抱きっ!
捕獲!捕まえた:ヽ(゜▽゜ )-C<(/;◇;)/ イヤァアアアアア!!
IEの不調、イヤになりますよね。パソの初期化よりもIEを入れ直したほうがいいのかもしれません。お早い復帰を心よりお待ちしております。





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