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2006'04.11 (Tue)

邪見と文鳥

ところで管理人、殺りんサイトをやってるが同じくらい邪見萌えである。もうかわいいったらない。あのでっかい瞳。ちっちゃいお手々。加えて長さんのあの名演技。もう大好き。
さて管理人は常々思っていることがある。邪見は何の妖怪なのか?
ワタクシの思うに鳥妖怪。しかも文鳥妖怪限定である。

鳥サマ大好き、文鳥たんハァハァなワタクシ。数ある文鳥サイトに行っては密かにココロを癒されている。や、マジで文鳥はかわいいんですよ。そして手触りがとてもいいのです。はじめて文鳥を触ったとき、この世にこんなに気持ちいい手触りの生き物がいるのかと、ワタクシは感動に打ち震えたものです。
その文鳥たん。雛もすごくかわいいのです。おっきな口をパカっとあけて、必死にえさをねだる姿は本当にけなげで萌え・・・。
だがしかし、羽の生えそろった雛たんは思わずちゅっちゅしたくなるくらい愛くるしくかわいいが、まだ羽の生えそろわない雛タンはまさに妖怪と言っても過言ではないでしょう。

ぶっちゃけグロいんだ

妖怪っつーか、宇宙人っつーか、リトルグレイっつーか、怪獣っつーか、まさに未知の生物Xってなお姿です。
さすがの鳥サマ好きのワタクシも、アレをかわいいと思えるまでには多少の時間がかかりましたよ。顔の大部分が目ん玉で、羽の生えそろわない、生々しい肉色の地肌にはツブツブの突起(この突起から羽が生えてくる)さらにひっくり返すと、なんと内臓がスケスケの丸見えである。
ひいぃぃぃぃっっ!!!
皮膚が薄いので、内臓が見えるのだ。しかも消化されたエサが消化器官を通っていくのまで見えるのだ。

繰り返し言うがマジグロイ

愛がなくては見られたもんじゃありません。googleなどで文鳥のヒナを画像検索すると、そのグロさを実感できることでしょう。
がっ、こんなグロくも愛らしい文鳥の雛タン。誰かに似ているのです。誰かに。

邪見そっくりなんですよ

大きなお目目もちっちゃいお手手も、愛らしいしぐさも。肌の色を除いてマジでそっくり。そんなわけで(?)ワタクシの脳みその中では邪見は文鳥の雛妖怪に認定されてしまったのです。邪見の向こう側に文鳥タンがみえるよ。ああ、また文鳥飼いたい。

だからって次に飼う文鳥タンの名前を邪見にするかどうかは、また別問題なわけだが・・・。


テーマ : 犬夜叉全般 - ジャンル : アニメ・コミック

23:30  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

Comment

★・・・

邪見バンザイ!!!
通りすがり | 2006年08月12日(土) 16:14 | URL | コメント編集

文鳥たんもバンザイ!!!

しかし、母上さまから小妖怪としか呼んでもらえない邪見って・・・
らぴた@通りすがられた管理人 | 2006年08月12日(土) 18:18 | URL | コメント編集

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