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2006'05.09 (Tue)

ロリ代官さまとりんちゃん



さぼらず描いておりますよ~~。
りんちゃんと殺生丸の絵です。どんな絵になるんでしょうね。

以下、エロ妄想駄文につき、12歳未満のお子様はブラウザのボタンでお帰りくださいまし~~。

<ここから妄想駄文>
りんちゃんのおうちは農家でお米を作っているのですが、
今年は冷夏でお米が不作で飢饉になってしまいました。
籾の中にはちっともお米が実ってはいません。
でも、そんなときでも年貢は納めなくてはなりません。
五公五民だった年貢も七公三民にまで引き上げられてしまいました。

ああ、どうしよう。
年貢が納められません。
それどころか家族が食べる分にも事欠くありさまです。
りんちゃんのおうちには、おとうとおっかあ、それに食べ盛りのおにいちゃんたちがいます。
このままでは一家は全員飢え死にです。

そこへやってきたのがロリ代官で名高い殺生丸というお代官さまです。
「なに?年貢が納められぬと申すか」
「は、はい。どうかお代官さま、お許しを」
「ならぬ!さっさと年貢米を出せ」
そのとき、殺生丸さまの視線は、地面に額をこすり合わせるようにして懇願する、りんちゃんのおとうの姿を軽~~くスルーして、
おっとうの横でおなじく叩頭するりんちゃんのおっかあの後ろで、不安げにおっかあの袖をぎゅっと握り締めて小さくなっているりんちゃんのお顔のところで止まります。
「ふむ・・・」
殺生丸さまはにやりとしました。
「そこの娘」
「は・・・はい」
おっかあは年甲斐もなく返事をしてしまいました。
「キサマではない!娘などと厚かましいわ!この腐れ主婦が!!キサマの後ろにいる、その小娘だ」
りんちゃんはびくっと震え、小さく
「はい」
と返事をしました。
「年はいくつだ」
「(二次創作設定で)7つになります」
殺生丸さまの金の瞳が、きらりんvとエロく光ります。
殺生丸さまはりんちゃんのおとうに言いました。
「その年貢、特別に免除してやってもよいが・・・」
「ほ・・・本当ですか?」
「そこの小娘を年貢の代わりに納めるならばな」
「り・・・りんを!?」
「その娘ひとりで家族全員が助かるのだ。異存はあるまい」

りんちゃんは無理やり家族と引き離されて、ロリ代官、殺生丸のお屋敷へと攫われるように連れていかれました。

お屋敷では数人の侍女によって、りんちゃんは湯浴みをさせられ、全身エステでぴかぴかに磨かれ、胸元に男を誘う香油を塗られ、豪華な絹の着物を着せられ、髪を結われかんざしを挿され、きれいに飾りたてられていきます。

そしてある一室へと通されて、そのままそこで待つように言われました。そのお部屋には、真っ白なふかふかの羽毛布団が二組敷かれてあります。

このふかふかのお布団で寝てもいいのかしら・・・。

りんちゃんはあまりにも突然にいろいろなことが起きてしまったので、ぐったりと疲れていたのです。
寝てしまえばこんな悪い夢もきっと終わるはず。
この次目がさめたときは、おとうとおっかあとにいちゃんたちのいるおうちのはず。

でもりんちゃんに寝ることは許されませんでした。
「ふ・・・存分に楽しませてもらうぞ、りん」
そう言って部屋に入ってきたのは、あのお代官、殺生丸さまでした。
「あの・・・りんをおうちに帰してください」
そんな小さなお願いが届くはずもありません。懇願するりんちゃんの右手をつかみ、荒々しく引き寄せ、りんちゃんは殺生丸さまの胸元へと倒れこんでしまいました。
「きゃっ!」
↑上のイラスト参照な
しかもりんちゃんが足を閉じられないよう、殺生丸は自分の膝をりんちゃんの足に割り入れてしまいます。
着物のすそがめくれあがって、りんちゃんの柔らかな太ももが顕わになり、さらに殺生丸の太ももがりんちゃんの足の間にぐいぐいと食い込んできて、りんちゃんの女の部分を刺激し、りんちゃんは恥ずかしさと甘い刺激で顔が真っ赤になってしまいます。
「あ・・・ぁんっ・・・や・・・やだっ」
さらにりんちゃんが恥らっている隙に、殺生丸の右手は器用にりんちゃんの帯を解きはじめます。

ロリ代官、殺生丸さまに帯をくるくる~~っとほどかれて、
りんちゃん大ピンチ。
< / 妄想駄文ここまで ■━⊂( ・∀・) 彡 ガッ☆`Д´)ノ>

本当はそんなシチュの絵ではないんだが・・・。
しかしやろうとしていることは大差ないので、あながち間違いではなかったりする。

テーマ : 犬夜叉全般 - ジャンル : アニメ・コミック

17:25  |  妄想駄文  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

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