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2006'08.08 (Tue)

やっぱりそんな趣味が・・・



さぼらず描いてます。

明日はいよいよサンデーの発売日。
そのあと2週間のお休みです。
きっと「うええええ!?」というところで次回持ち越しにちがいない。
そのあとの長い長い2週間をワタクシは耐えられるでしょうか。
まさにYさ様宅のジタバタペソギンのように、サンデー発売まであと何日とカウントしながら「サンデー読みたいんだい!」とジタバタすることでしょう。

さて御母堂さま。
冥道天生牙でりんちゃんを助けた殺生丸の行動から、りんちゃんは息子にとってなにかしら特別な存在であるかもしれないと、母親のカンでピンときたようです。ですから、「殺生丸のなんだ?」と、りんちゃんをさして邪見にたずねています。
もしかしたら父上と同じように人間に心惹かれたのでは?と思っているかもしれません。人間に夫を取られた母上さまですので、人間にあんまりいい思いは抱いてないかもしれません。
息子が人間の女に走るのを母はどのような思いで見るのでしょうか。
ですがこの場合、問題はそこではないのです。

問題は相手が

幼女であるということだが


えー、自分の息子がだな。
年端もいかない女の子にハァハァしてると知った日には、あのご母堂さまはいかがあそばすでしょうか。
「そんな趣味があったのか・・・母はそなたをそのような子に育てた覚えはない!」と、ショックを受けるでしょうか。
それともほほほ・・・と微笑んで
「紫の君を育てるのは男の浪漫よの」と、おっしゃるでしょうか。
ワタクシの脳内では乱馬のお母様のように、息子の介錯すべく、刀を握る御母堂様の絵が浮かぶのですがw
母上さまにはぜひとも「そんな趣味があったのか」とツッコミを入れていただきたいです。
そしてそのまま未来の嫁公認をしていただき、奈落との決戦のため、りんちゃんはこのままお屋敷に置いていってほしい。
んで、殺生丸が決戦をやってる間に、りんちゃんはお母様によってお妃教育をされるのです。
はう・・・妄想は止まりませんな。
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